■大田区代表「東京都第26回地区対抗サッカー大会3位!」8/7
8/6猛暑の中、福生市に6−2で圧勝!
風も無い猛暑の中、練馬区大泉のさくら公園Gで3位決定戦が行われた。
この猛暑の中、対戦相手の福生市は何と、9人!流石に相手がうまくてもこの暑さでは結果が見えていた。
★戦況レポート・・・・・・・・・宮本監督(OFA理事)
相手が9人であろうが、大田区のペースで行こう!と指示。しかし、大田区より若い相手の出だしが早くて、思ったよりこちらのペースに持ち込め無いでいたが前半の15分過ぎより除序にペースを掴み前半を3−1とリード!
後半は終始ペースをつかみ攻撃!しかしシュートのフィニッシュが決まらず結局後半も3−1であった。
FWの小澤が何本も?惜しいシュート?を外していて、最後は入れさせてあげたかったなぁ・・・。
・前半
1−0・・・16分:1点目:雄吾11(大森FC)が右からのセンタリングを左足であわせ右隅にシュート!
2−0・・・19分:正義7(ONZE)がゴール前のこぼれ玉をシュート!
2−1・・・20分:隙をつかれロビングパスを誰も追わず福生・間宮選手にゴールを奪われる。
3−1・・・24分:雄吾11のコーナーキックを三瓶10のヘディングシュート! (頭では無く目の辺りだったので顔面いやメディングシュートとか?・・・)
・後半
4−1・・・38分:パスを受けた雄吾11がドリブルで持ち込みシュート!
5−1・・・39分:正義7が左から狙い済ましたループシュートを幸平14(キングカズ)がダッシュ良くゴール前でワンタッチ!間違いなく幸平13(キングカズ)ゴール!
5−2・・・42分:藤崎2(風林火山)の不必要なホールディングファールでPK!この日2点目を福生・間宮選手に与える。
6−2・・・48分:交替出場した吉澤16(大森FC)がすぐさま、コーナーキックから流れたボールを左足でGET!
その後も終始攻めるが、シュートもゴールを外し続け、極めつけは左からドリブルで駆け上がり、鋭い切り込みでシュートを打つも右ポスト直撃!この日はついていない小澤選手であった。

★第26回地区対抗サッカー大会 トーナメント表及び結果

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3位表彰を受けるキャプテン:
宮野達也選手3(大森FC)→ 拡大 |
3位の賞状 → 拡大 |
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OFAの応援フラッグ → 拡大 |
3位確保の大田区代表メンバー
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スタッフ、応援団と代表メンバー
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3位確保にホッとする宮本監督
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■地区大会決勝進出ならず!7/31
『調布市に0−4』とまったく歯が立たず完敗!
★戦況レポート・・・・北嶋OFA理事長 8/2
強い日差しの中、前半は両チームとも速い展開の中互角の戦いで、後半の立ち上がり大田区の守りにスペースが出来始めそこをダイレクトプレーで攻められ失点、守りの修正が出来ないまま4失点。調布市チームは戦術と個人技のバランスの良いチームでした。
★戦況レポート・・・・宮本監督(OFA理事)
地区大会5年振りの決勝進出を目指した大田区代表であったが、調布市の勢いを止める事が出来なかった。
前半こそ0−0でしのいだが、攻撃の目を立たれ劣勢の大田。後半既に息切れしている大田は後半開始早々1分に先制を許す。後は、調布市のやりたい放題の攻撃に防戦一方!まったく攻めるチャンスも無く、終わって見れば0−4の完敗であった。
次の3位決定戦は必ずイレブンに発奮してもらい3位を確保したいものである。
★3位決定戦
8月6日(日) 10:00 KICK OFF (練馬区さくら運動公園グランド)
★3位確保だ、意地を見せろ!大田区代表頑張れ!(OFA STAFF一同)

■第26回地区大会準々決勝!『青梅市』にPK(4−2)勝ち!7/25
前半2−0のリードを守れず冷や汗の準決勝進出である。
★戦況レポート・・・・宮本監督(OFA理事)
なぜ2−0のリードが守れない!前半2点リードもセーフティに感じないこのチームは、都民大会の悪夢が甦るような試合展開に案の上、後半に失点した。それでもまだ2−1でリードしている終了前5分にまさかの同点を喫する。
またもPK戦に突入!最近のPK戦に自信が持てないイレブンだったが、ここで気迫を見せてくれた!
後蹴りの大田区は正義7(ONZE),幸平14(キングカズ)、雄吾11(大森FC)、三瓶10(風林火山)と見事に連続ゴール!
対する青梅市は、3人が失敗し万事休す!
大田が辛くも青梅市を振り切り準決勝にコマを進めた。三瓶はこれでPKの呪縛から解放された!準決勝は10が決勝ゴールだ!
★観戦総評・・・・北嶋理事長
同じ失敗を繰り返す内容、結果にPK戦を見ていられなかった・・・PK勝ちはラッキー!
少年も準々決勝を同じくPK戦で4−2勝ちし、見事優勝を果たした!(代表チーム・少年参照)これにあやかりぜひ優勝をして欲しい。
いや、先輩として奮起し、少年の若葉台カップ優勝に負けないよう意地でも優勝をするだろう。
大田 2 (2−0) 2 青梅市
(0−2)
PK4−2
PK戦 青梅市 ○×○××
大田区 ○○○○−
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PK戦を制し安堵の代表メンバー
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この日2得点と活躍の大楠幸平選手
14(キングカズ)→ 拡大 |
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戦況を見つめる監督、控え選手
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選手の活躍に一喜一憂の応援団
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後半の試合の様子→ 拡大 |
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後半の試合の様子→ 拡大 |
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後半の試合の様子→ 拡大 |
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後半の試合の様子→ 拡大 |
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1番手・・・・・正義7豪快に決める!
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2番手・・・幸平14右隅に!
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3番手・・・雄吾11冷静に左へ!
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4番手・・・三瓶10お見事!
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PK戦を制しホッとするメンバー!
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本部に挨拶するイレブン
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■第26回地区対抗サッカー大会 大田区代表ベスト8進出!優勝を狙う!
7/20
7月2日より、31チームが参加して行われている東京都 地区対抗サッカー大会。
大田区代表は、5月の都民大会で一回戦敗退の屈辱を忘れずこの大会で優勝を狙っている。(宮本監督談)
一回戦は この春の都民大会で3位になった強豪『足立区』であったが、棄権により不戦勝で、ラッキーな勝ち上がり。
実戦は2回戦の日野戦からとなったが、緊張も無く終始相手を圧倒し、『優勝するぞ!』という意気込みを感じる試合であった。
3回戦の相手は都民大会ベスト8の青梅市だが、今の大田区代表は勢いに乗っている。
意地を見せて優勝してくれ!代表イレブン!(OFA STAFF一同)
★日野戦 7/9 調布グランド 14:30 キックオフ・・・観戦レポート 理事長 北嶋栄治
両チームとも前半立ち上がりは慎重な試合運びでほぼ互角の展開。
落ち着いて闘う大田区は15分頃左サイドからFW小澤選手(MJR)の強烈なシュートは惜しくもバーをたたき得点にならずで前半を0対0で終える。
後半大田区のサイド攻撃が有効になり試合は大田区のペースで進み10分杉浦選手(大森FC)の左コーナーキックをサイドバックの町選手(風林火山)の華麗なるヘッドで先行!
また後半20分、右サイドのMF高井選手(キングカズ)がドリブルで切り込みペナルティーエリア角付近からサイドネットへクリーンシュート!これで2対0!
その後は手堅く守備して大田区が見事勝利した!