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東京シニア O−50 東京予選3位 3/27

■戦況レポート  O−50代表 PPR 大久保喜市
3/26 西が丘で行われた全国シニア東京都代表決定戦。
予選リーグを難なく勝ち上がり、決勝トーナメントへ!大会の 準決勝第1試合は、高麗SCvs新宿区で高麗の勝ち。
第2試合、大田区vsセレクシオントキオは、お互い譲らず0−0でPK戦に突入!こちらも譲らず5人が成功しサドンデスとなり、最後は力尽き5−6で残念ながら一昨年の雪辱ならず・・・。
敗戦から1時間後には、新宿との3位決定戦が始まり、前半は0−0でゆっくりと展開。後半に勝負を賭け、大森の突破からそのスピードに良くぞ食らいついた!北嶋が1点をゲット、その後は疲れの見える新宿を大森が足でかき回し、追加点を入れ2−0で3位を決定した。

★試合結果 

 ・予選リーグ

  1.大田 1−0 YKTマスターズ 得点:草間()

  2.大田 2−0 むさしのFCランチョ 得点:⇒林(PPR)、楠原(池上)

 ・決勝トーナメント

  1回戦 大田 4−0 桐鏡O−50 得点:大久保(富)、村岡、
                           大森、平林真一(共に羽田)

  準決勝 大田 0−0 PK5−6 セレクシオントキオ

  3位決定戦 大田 2−0 新宿 得点:北嶋、大森(共に羽田)

■大会を終えて  OFA  芳賀明美
東京予選を勝ち抜き、関東大会へ・・・との想いも虚しく今年も東京都予選で終了してしまいました。しかし、東京都で3位と今年も大田区代表としてまずまずの結果を出し、若い世代への刺激になったかな?と思います。
全国シニア大会の東京予選は終了しましたが、2007年のO−50 東京シニアリーグが始まります。
ブロック優勝!連覇に向け頑張って頂きたいものです。皆さんシニア代表の皆さんにも応援をよろしくお願い致します。

準決勝 大田vsセレクシオントキオ戦 大田区の攻撃!
3位を決めた大田区O−50代表メンバー
試合を終えてホッとするメンバー
3位になりロッカー室で歓喜するメンバー

東京シニア O−50 Aブロック優勝! 10/23

品川区に『北嶋の決勝ゴール!』で1−0の勝利!

■東京シニアリーグ O−50が今年から正式な大会として開催され、その栄えある第一回大会を優勝で飾った。今大会の参加チームは17チームで、A,Bブロックに8,9チームを振り分け、ブロック事に優勝チーム決定するものである。Aブロックのライバル?エドモンズは、O−40のTドリームス、東京トヨペット、ALIANZA等のシニアリーグ百戦錬磨のメンバーを揃えた強豪チームであった。そのチームを抑えての優勝は非常に価値の高い優勝です。
今の所、A.Bブロック優勝チーム同士によるのチャンピオンシップは予定にありません。
O−50の代表の皆さんおめでとうございます。(OFA 広報、東京シニア連盟広報 芳賀明美)

★優勝に当って!・・・・・・O−50監督  PPR 葉山良二
苦しいリーグでしたが、負け無しでO−50のAブロックで優勝する事が出来ました。今年はケガ人が多く、試合のやりくりに苦慮しましたが、代表メンバーの気持ちがひとつになり、成し遂げました。
若い世代が頑張っている中、親父達もサッカーでまだまだ楽しみながら頑張ってる姿を見せられる事が出来てとても良かったと思います。応援ありがとう!

★戦況及び観戦記(写真提供含む)・・・・・PPR 大久保喜市
10/23 リーグ最終節。戦前・1位:大田区勝ち点17、2位エドモンズ勝ち点13、大田区は残り1試合、エドモンズは2試合を残している。 大田区が最終節を勝てば自力優勝、引き分けまたは負けるとエドモンズの最終戦の結果待ちとなってしまう大一番の本日の品川区戦であった。
そんな優勝が掛かった最終戦に、 なんと主力?4名が欠席。挙句に、出るピエロ草間(クラックス)はKO時間を間違えてまだ移動中とは・・・。
しかし、メンバーに余裕が無い中、キーパーは定評のあるブッフォン山口(クラックス)、左サイドバックにはロベルト大久保(PPR)に代わりリョージベスト葉山(PPR)で気を引き締め試合に臨みました。
こんなドタバタからキックオフ、前半は、サイドに流れる北嶋(羽田)、内田(クラックス)のツートップにうまくボールが渡り、両サイドのMFトミー大久保(羽田)と林(PPR)に落としてシュートという場面が何度となくあるが、枠を捉えられず前半を無得点で終わる。
後半、疲れの見えた林(PPR)に代わり大遅刻で罰金ものの出るピエロ草間(クラックス)を投入、風上側となりスルーパスが通り始めた矢先、品川センターバックとの競り合いに勝った北嶋(羽田)が見事なシュート!で先制点を入れる。こうなると押せ押せの場面で、中盤からボールが回り始めて優位に試合を進める。
終了3分前に相手にフリーキックとコーナーキックを与、猛攻を受けたが鉄壁の守備陣がゴールを守り切り、何とか1−0で逃げ切り、タイムアップ!見事Aグループ優勝が出来ました。
少年、一般の代表の活躍に負けじと親父達も頑張りました。OFAのバックアップ、HPを見て頂いている皆さんの応援に感謝致します。ありがとうございました。

     ◇試合結果
       大田区  1(0−0) 品川
               (1−0) 

     ◇優勝を決めたイレブン、試合の様子

東京シニア O−50 10/2

後期開幕2試合で、1勝1分で勝ち点4をGET!Aグループの首位を堅持!

■戦況報告・・・PPR 大久保喜市、写真提供:PPR 林

・9月24日(日)駒沢公園・補助グランド

  大田区シニア50 0−0 エドモンズ

駒沢補助グランドの人工芝がカクテル光線に生える17時10分のキックオフ。
「相手はパスを回してくるので、気を抜くな」との平林のアドバイス通りちょこまかと回すが、軽くいなして結構押し気味に試合を進める。村岡が持ち込み、相手をかわすが倒され、PKをゲット。
しかし、相手GKに惑わされたキッカー村岡、ゴール右に外す。その後も北嶋が2発、草間が1発(腰が捻りきらず)など、外しまくり前半を終了。
後半もトミー大久保を走らせ6:4で押してはいるが、なかなか得点できず。15分、相手が中央突破を図ったときに大久保キが足を引っかけイエローカード。そのゴール前25mのフリーキックも大久保キが 顔面クリヤにてかわす。(鼻血が出たかと思った大久保キ談)結局、0−0のドローでタイムアップ。

・10月1日(日)谷和原グランド

  大田区シニア50 1−0 むさしのFC

大田区が1日グランド運営。運営の責任者、北嶋総監督を始め、葉山監督、山口運営委員、ほか押山部員、入江部員お疲れ様でした。
キックオフ直後より押し気味に試合を進め、2分、右サイド内田からセンタリングを村岡がヘディング、惜しくもバーをたたく。10分、トミー大久保の左コーナーキックから平林のヘディングをゴール正面で待っていた村岡がワントラップ後ゴールに軽く流し込んで1点先取。その後ピンチが1〜2回あるが、前半はこのまま終了。後半は、DFとFWが間延びしてピンチが数回あるが何とか逃れる。大田区も好得点機に外しまくり、1−0の勝利でタイムアップ。

センタリング覗う北嶋選手
ドリブル突破にタックルを受ける平林(真)選手
シュートを放つ村岡選手!
押山選手(手前)と北嶋選手のパス交換!

東京シニア O−40 10/2

後期開幕2試合で1勝1敗!(目黒に不戦勝、品川に引き分け)

8/20・・・何と対戦相手の目黒区が来ず不戦勝ちとなった。(記録は3−0勝ち)

9/24・・・心配されたメンバーが何とか集まり、品川とのライバル決戦を迎えたが、結局決めてにかけドロー!

東京都シニア(O−50)リーグAグループ第5節試合結果 7/7 

強敵の新宿にやっと引き分け 1−1!

■戦況レポート・・・大久保喜市(PPR)

7月2日(日)、渋谷はNHK裏にある代々木公園サッカー場。
リーグ前半戦の最後を飾る新宿苦戦、いや新宿区戦です。

キックオフ直後は一進一退の攻防だったが、前半10分にコーナーキックを与えた。
新宿区は上背がある為、マンマークで気を付けていたのだが、見事なヘディングシュートを決めらてしまった。

その後は、大田も反撃するものの、相手ゴールから遠いところでの攻防戦!が続く。

しかし、前半の22分、山口(クラックス)のヘロヘロシュートを相手キーパーがファンブル!
そこをすかさず山口と押山(PPR)が詰めて、キーパーからボールを無理矢理奪い、押山がコロコロシュートで同点とするラッキーなゴールで同点として前半を終了。

後半は、多少は攻められるが鉄壁の守備で守り切り何とか引き分けで終了。

リーグ前半折り返し、負け無しの4勝1分でリーグ(Aブロック)のトップ(9チーム)です。

更新情報
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